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奥田電気工業は地元のイベント通信提供から防災まで

奥田電気工業は、無線通信(音声等)と、GPSの位置情報を融合した、通信コミュニケーションや非常用電源装置を製造販売しています。

イベントや災害時等といった、非日常のできごとに迅速に対応でき、性能も大型イベントや災害時に活躍できるスペックを持っています。

また、自社製品だけでなく、他社の製品なども上手に使用して、利用者のニーズやコンセプトに合わせて必要なかたちで提供するという点で優れています。

奥田電気工業は、『第3回 高橋尚子杯 ぎふ清流ハーフマラソン』 の医療体制における通信手段として協力させていただきました。2013/06/07

昨年に引き続き、奥田電気工業はマラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知 2013 の医療体制における通信手段として協力させていただきました。2013/03/28

迅速な情報共有体制を構築するため、ボイスパケットトランシーバー87台とMCA無線25台、計112台を救命医療チーム・各救護所・医療統括本部・消防支援隊・収容バス・名古屋市救急車で使用いたしました。

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平成25年に「特許第5385505号」「特許第5433770号」が!

オリジナルの非常用電源装置

”3WayPowerSupply”シリーズに 2つの特許権が付与されました。

発明の名称: 移動容易な業務用非常時対応無線装置
: 業務用無線の基地局非常電源装置

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ケーブルを使用した設置型の設備から、イベント・災害などの特設通信まで

無線用の電源を開発したことで、緊急時の対応は更に強化。

ひょっとしたらイベント事業や、災害関係で更に発展も期待。

シンクレイヤのケーブルテレビも、現在はケーブルテレビだけでなく、光ファイバーの工事も増加しているようです。

通信関係でニーズを捉えている点、今後楽しみです。

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